スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

牡蠣を たらふく Ⅱ

前回のつづき


席にはこんなふうに用意してあって

軍手片方と殻外し用ナイフが

食べたきゃ働けとばかりに・・・

でも面白そう

2014.3.1 kakitua- 010

酢牡蠣とちっちゃい海老の唐揚げ

2014.3.1 kakitua- 006

調味料は牡蠣しょうゆとポン酢

2014.3.1 kakitua- 011

真ん中は 七味か何か?と思うでしょ

思ったのよ

つまようじだったわ

2014.3.1 kakitua- 009



はじめ 平たい殻の方から数分焼き ひっくり返して火を通すと

店の人が教えてくれた

二枚貝ってパカッと口が開いたら 上の方に身がくっついて

食べるために上下を返したら 貝のスープが全部こぼれて悔しい思いしたことない?

悔しいけど 彼(貝の身)も必死だったろうと想像する

きっと 「あつっ あつっっ」て言いながら 忍者が天井の隅に貼りつくように

熱さから逃れようとして 貝殻の裏で絶命したんだわ (。-_-。 )ウン


それはいいとして

この焼き方だと湾曲した殻の方に身もスープも留まる

よくできてる♪


こんなに ぷりっぷり↓

2014.3.1 kakitua- 023

口をなかなか割らない子は そうこうしてるうちに

2014.3.1 kakitua- 012

スープが出払って 干からび状態

2014.3.1 kakitua- 013

後半は調味料かけずに そのままつるんといっといた

そのままの塩味がまた おいしいのよ

カキフライ
2014.3.1 kakitua- 015

レモンとオレンジが添えてあって レモンはフライに絞るでしょ

Yの娘はオレンジも絞った

なかなか凡人には できないことだわ


牡蠣ごはんとみそしるも牡蠣入り
2014.3.1 kakitua- 017

焼牡蠣の数は数えてないけど 一人8~10個くらい

これで 一人前¥3150でした



帰りは 

三月だから梅も咲いてるだろうと

綾部山梅林を観光
                     画鋲↓
2014.3.1 kakitua- 052

のはずが

                     リアル
2014.3.1 kakitua- 042

でも 入場料おんなじ




2014.3.1 kakitua- 048
      T娘   Y娘   長女

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。