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定 期 演 奏 会 

長女は 昨年のこの時期の定期演奏会を最後に

所属する吹奏楽団を休団していましたが

大学受験が終わった春休みから復帰し活動しています


これまでは大学生の中に高校生2人混じってという形から

大学生になり 新団員が増えて「タメができた~」と喜んどります


2013.6.30 定演 010

プログラム

シンフォニア・ノビリッシマ
クラリネット小協奏曲ハ長調
インマークライナー
復興への序曲
エンターテイメントマーチ
カントゥスソナーレ

ディープパープルメドレー
キャラバンの到着
ユーレイズミーアップ
ラプソディーインブルー

ラデツキー行進曲

私も吹奏楽を聴くのは1年ぶり アマチュア演奏を聴くのも1年ぶり

長女の演奏も1年ぶりに聴くので 楽しみにしてました

好意的な耳で聴く事をただ楽しんで 帰ってからも余韻に浸っていたら

長 女 登 場

帰って来た

「演奏どうやった?」

「上手かったね、よかったよ~」

はっ! 長女には辛口の感想言わないといけなかったんだ

1年ぶりに思い出した

2・3気がついた粗を言って あとは良かったよと言っておいた



昨夜 

「演奏会の曲 あがってたから聴いたけど お母さんが言うほど良くなかったわ」

と ばっさり




長女が演奏する時はもはや 曲を楽しむことはできない

コンクール的聴き方というか

木管がどうとか 金管がこうとか バランスがとか

ある意味 粗さがしのような聴き方を強いられる


あなたのお母さんは 専門的に音楽をやった事はないので

ハードル高いっス



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